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半 期 報 告 書
自
成18年
月1日
第96期中
至
成18年9月年0日
宝ホールディングス株式会社
本書
I
T Electroポic 促isclosヤre for ジポュestors
’
NETwork シスゾムを利用し
て金融庁に提出した半期報告書の記載事項を 紙媒体 して作成したものであります。
I
Tによる提出書類 一部の例外を除き
TM ファ゜ル して作成するこ
され
ており 当社で ワードプロセッサファ゜ルの元データを TM ファ゜ルに変換するこ によ
り提出書類を作成しております。
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目次
頁
表紙
第一部 企業情報 ……… 1
第1 企業の概況 ……… 1
1 主要 経営指標等の推移 ……… 1
事業の内容 ……… 平 3 関係会社の状況 ……… 年 従業員の状況 ……… 年 第 事業の状況 ……… 4
1 業績等の概要 ……… 4
生産 受注及び販売の状況 ……… 7
3 対処すべき課題 ……… 9
経営上の重要 契約等 ……… 9
研究開発活動 ……… 9
第3 設備の状況 ……… 11
1 主要 設備の状況 ……… 11
設備の新設 除却等の計画 ……… 11
第 提出会社の状況 ……… 1平 1 株式等の状況 ……… 1平 (1 株式の総数等 ……… 1平 (平 新株予約権等の状況 ……… 1平 (年 発行済株式総数 資本金等の状況 ……… 1平 (4 大株主の状況 ……… 1年 (5 議決権の状況 ……… 14
株価の推移 ……… 15
3 役員の状況 ……… 15
第 経理の状況 ……… 16
1 中間連結財務諸表等 ……… 17
(1 中間連結財務諸表 ……… 17
(平 その他 ……… 44
中間財務諸表等 ……… 45
(1 中間財務諸表 ……… 45
(平 その他 ……… 54
第 提出会社の参考情報 ……… 55
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ……… 56
表紙
提出書類 半期報告書
提出先 関東財務局長
提出日 成18年1平月19日
中間会計期間 第96期中 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日
会社名 宝ホールディングス株式会社
英訳名 TグKグRグ HOL促ジNGS ジN記.
代表者の役職氏名 取締役社長 大宮 久
本店の所在の場所 京都市下京区四条通烏丸東入長刀鉾町 番地
電話番号 7 1局 1 番
事務連絡者氏名 取締役経理部長 松崎 修一郎
最寄りの連絡場所 京都市下京区四条通烏丸東入長刀鉾町 番地
電話番号 7 1局 13 番
事務連絡者氏名 取締役経理部長 松崎 修一郎
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
東京都中央区日本橋兜町 番1号 株式会社大阪証券取引所
- -
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第一部
企業情報
第1
企業の概況
1
主要な経営指標等の推移
回次 第94期中 第95期中 第96期中 第94期 第95期
会計期間
自 成16年 月1日 至 成16年 9月年0日
自 成17年 月1日 至 成17年 9月年0日
自 成18年 月1日 至 成18年 9月年0日
自 成16年 月1日 至 成17年 3月年1日
自 成17年 月1日 至 成18年 3月年1日 (1 連結経営指標等
売上高 百万 9年ん7平4 9平ん649 96ん年年年 195ん年59 196ん119
経常利益 百万 平ん年88 平ん764 年ん平49 6ん8年8 5ん9年1
中間(当期)純利益又 中間純
損失 △ 百万 △1ん9年7 平ん419 1ん698 平ん614 5ん年平0
純資産額 百万 8年ん948 91ん65年 111ん809 89ん478 101ん8年9 総資産額 百万 184ん平07 平0年ん095 平11ん977 190ん77年 平1平ん466 1株当たり純資産額 年89.07 4年0.7年 459.56 414.58 470.10 1株当たり中間 当期 純利
益金額又 1株当たり中間純 損失金額 △
△8.98 11.平6 7.85 11.74 平4.年9
潜在株式調整後1株当たり中
間 当期 純利益金額 - - - - -
自己資本比率 % 45.6 45.1 46.9 46.9 47.9
営業活動によるキャッシュン
フロー 百万 △1ん510 平59 4ん17年 7ん489 6ん平11
投資活動によるキャッシュン
フロー 百万 △年ん年71 △8ん818 △年ん948 △4ん786 △1平ん687
財務活動によるキャッシュン
フロー 百万 年ん0平平 年ん564 △1ん70年 5ん047 年44
現金及び現金同等物の中間期
末(期末)残高 百万 18ん559 平年ん平48 平4ん195 平8ん151 平5ん701 従業員数 人
外 均臨時従業員数
平ん81平 平4平
平ん9年6 平45
年ん169 年1平
平ん801 平50
平ん9平年 平66 (平 提出会社の経営指標等
営業収益 百万 4ん894 年ん6年年 平ん684 5ん944 4ん675
経常利益 百万 4ん年7平 年ん154 平ん164 4ん787 年ん554
中間(当期)純利益(百万 ) 7年4 年ん0年年 平ん0平1 1ん451 年ん平76
資本金 百万 1年ん平平6 1年ん平平6 1年ん平平6 1年ん平平6 1年ん平平6
発行済株式総数 千株 平17ん699 平17ん699 平17ん699 平17ん699 平17ん699
回次 第94期中 第95期中 第96期中 第94期 第95期
会計期間
自 成16年 月1日 至 成16年 9月年0日
自 成17年 月1日 至 成17年 9月年0日
自 成18年 月1日 至 成18年 9月年0日
自 成16年 月1日 至 成17年 3月年1日
自 成17年 月1日 至 成18年 3月年1日 総資産額 百万 116ん966 1平1ん550 1平6ん901 115ん078 1年0ん平98 1株当たり純資産額 年51.91 年75.4平 年89.60 年60.57 年97.84 1株当たり中間 当期 純利
益金額 年.年8 14.05 9.年年 6.57 15.05
潜在株式調整後1株当たり中
間 当期 純利益金額 - - - - -
1株当たり配当額 - - - 7.50 9.00
自己資本比率 % 65.年 65.8 66.5 68.0 66.平
従業員数(人) 平7 平年 16 平6 平年
注 1 売上高及び営業収益に 消費税等 含まれておりません。
第96期中より 貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準 企業会計基準第 号 及び 貸借 対照表の純資産の部の表示に関する会計基準等の適用指針 企業会計基準適用指針第 号 を適用し ております。
3 中間連結会計期間及び連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり中間 当期 純利益金額に い て 連結子会社であるタカラバ゜オ株式会社に新株予約権の残高がありますが 第94期中間連結会計 期間 同社株式が非上場ン非 録であり期中 均株価が把握でき いた また 第94期連結会計年度 以降 潜在株式調整後1株当たり中間 当期 純利益金額が1株当たり中間 当期 純利益金額を下回 ら いた 記載しておりません。
提出会社の潜在株式調整後1株当たり中間 当期 純利益金額に いて 潜在株式が存在し いた 記載しておりません。
当社 中間配当制度を採用しておりません。
第95期の1株当たり配当額9 記念配当1 50銭を含んでおります。
7 第94期中間連結会計期間の中間純損失の計上 固定資産の減損に係る会計基準 の早期適用に伴う 減損損失の計上等によるものであります。
2
事業の内容
当社グループ 当社及び当社の関係会社 当社 子会社年平社及び関連会社11社で構成され 酒類ン食品事 業及びバ゜オ事業を主 事業 しております。
当中間連結会計期間における 各部門に係る主 事業の内容の変更 主要 関係会社における異動 次の おりであります。
[酒類ン食品事業]
成18年1平月末をもって 宝酒造㈱ 飲料事業 ら撤退する予定であります。 お これに伴う当連結会計年 度の損益に与える影響額に きまして 現時点で 確定しておりません。また 長崎運 ㈱の株式を取得したこ
に伴い 新たに同社を連結子会社 いたしました。
[バ゜オ事業]
主 事業内容及び主 関係会社の異動 ありません。
[その他の事業]
- -
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関係会社の状況
当中間連結会計期間において 以下の会社が新たに提出会社の関係会社 りました。
関係内容 役員の兼任等
名称 住所 資本金又 出資金
主要 事業 の内容
議決権の 所暼割合
% 当社 役員 人
当社 従業員
人 資金
援助 営業上の取引
設備の賃貸 借その他
連結子会社
長崎運 ㈱ 長崎県 長崎市 百万平50 酒類ン食品 100.0 1 - - - -
宝ヘルスォ゚㈱ 京都市 伏見区 百万90 その他 100.0 4 - - - -
注 主要 事業の内容欄に 事業の種類別セグメンダの名称を記載しております。
従業員の状況
(1 連結会社の状況
成18年9月年0日現在
事業の種類別セグメンダの名称 従業員数 人
酒類ン食品 平ん0年4 (平05)
バ゜オ 94平 (106)
その他 177 (1)
全社 共通 16 (-)
合計 年ん169 (年1平)
注 従業員数 派遣社員を除いた就業人員数であり 均臨時従業員数 内に当中間連結会計期間の
均人員を外書きで記載しております。
(平 提出会社の状況
成18年9月年0日現在
従業員数 人 16
注 従業員数 派遣社員を除いた就業人員数であります。
(年 労働組合の状況
第2
事業の状況
1
業績等の概要
(1 業績
当中間連結会計期間におけるわが国経済 原油ン原材料価格の高止まり 米国を中心 する世界経済の 減 が懸念されるものの 中国を中心 する゚グ゚諸国の高成長を背景 した主 して外需中心の や
景気拡大局面が続いております。
このよう 状況下 当社グループにおきまして 酒類ン食品部門で 焼 調味料 原料用゚ルコール 等が増収 ったものの ソフダ゚ルコール飲料や飲料の落ち込 により売上高 ほぼ前中間期並 に まりました。一方 バ゜オ部門におきまして 記loポtec勘 Laboratoriesん ジポc. 以下 ェロンゾッェ社 買 収効果 により増収 りましたので 全体の連結売上高 前中間期比104.0不の96ん年年年百万 りまし た。
売上原価で コスダジウンに努 ましたものの 粗留゚ルコール の原材料価格の高騰 がありまし たので 売上総利益 前中間期比10年.5不の年6ん941百万 に まりました。
販売費及び一般管理費において コスダカッダに注力いたしました結果 営業利益 前中間期比1平0.1不 の年ん平年8百万 経常利益 前中間期比117.5不の年ん平49百万 りました。
特別損益におきまして 前中間連結会計期間に 宝酒造株式会社における伏見工場移転後の跡地の売却益 がありましたので 当中間純利益に きまして 前中間期比70.平不の1ん698百万 りました。
事業の種類別セグメンダの状況 次の通りであります。
[酒類 食品部門]
当社グループの主たる事業であります酒類ン食品業界で 成18年 月に実施された酒税改定の影響
軽微に まりましたが 原材料価格の高騰による影響が顕在化し ある 更に販売競 の激化によ
る低価格化が定着する 厳しい状況が続いております。
このよう 状況の 当社グループ 高付加価値商品の開発ン育成 利益マネグメンダの強化ン徹底 に取り組んでおります。また 成長する 中食市場 において中食対応ビグネスペデルの構築及び機能性食 品事業への更 るシフダ等新た マーォッダへもチャヤングいたしております。
当部門の製品別売上状況 次の おりであります。
酒類 焼酎
焼 におきまして 近年高成長を続けておりました本格焼 市場 若 成長が鈍化し ある状況で ありますが 従来より取り組んでおります高付加価値本格焼 群の育成 調に推移をいたしております。
特に 全量芋焼 一刻者 いっこもん 芋1 %焼 の高品質ン他社 差別化されたノランド
して大きく育ってまいりました。
一方 璶類焼 に きまして 飲用璶類焼 に いて 増収 りましたものの 市場全体が低調に推
移いたしているこ もあり 宝焼 純 のッュータ゜プ焼 に きまして 減少傾向が続いてお
ります。
以上の結果 焼 全体の連結売上高 前中間期比101.0不の40ん115百万 りました。
ソフトアルコ ル飲料
ソフダ゚ルコール飲料 本年3月に新発売いたしましたドラ゜ 味わいが特長の TAKARA 焼
デ゜ピール 新製品の寄与がありましたものの タカラcaポチューデ゜ MI の落ち
込 が大きく 連結売上高 前中間期比95.年不の10ん年4年百万 りました。
清酒
清酒市場 長期的に減少傾向が続く厳しい状況の 松竹梅 天 のノランド強化 量的拡大や
松竹梅 壁蔵 商品群のノランド゜メーグの確立 に取り組 ました。
成15年に発売いたしました 松竹梅 天 当中間期も 調に推移いたし また 本年9月に 松 竹梅 の壜入り製品のパッォーグデギ゜ン変更による全面モッュー゚ルを実施し 松竹梅ノランドの更 る 強化を りました。
- -
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その他酒類
その他酒類の主 もの 中国酒 ワ゜ン ウ゜スキー であります。
その他酒類の連結売上高 中国酒及びワ゜ンが減収 りましたがウ゜スキー 合成清酒 が増収 りましたので 前中間期比10年.8不の4ん85平百万 りました。
以上の結果 酒類合計の連結売上高 前中間期比100.1不の64ん166百万 りました。
調味料
調味料で 成長する 中食市場 における加工業務用調味料の拡売を し 営業力強化 ヤシヌ提案 力の強化 ッーゲを的確に らえた商品開発 に取り組んでおります。また 成18年10月より加工業務 用調味料の営業支援拠点 して東京ン日本橋に 東日本ェッキングラピ を設立いたしております。 調味料全体で りん 料理清酒 酒類調味料が好調に推移し 発酵調味液 の食品調味料が減収
りましたものの その連結売上高 前中間期比10年.1不の10ん1平5百万 りました。
飲料
既報の おり 成18年9月に機能性食品事業 宝酒造株式会社の機能性食品事業 タカラバ゜オ株式会 社の健康志向食品事業 のシナグーを最大化するた にグループ内の事業を再編し 当社の傘下に機能性食 品を専門に扱う宝ヘルスォ゚株式会社を設立いたしました。 お 宝酒造株式会社における飲料事業の既存 商品に きまして 販売を中止する予定であります。
連結売上高に きまして 果実飲料 健康飲料 乳飲料 総 て減収 り 飲料全体の連結売上高 前中間期比77.年不の5ん5年9百万 りました。
原料用アルコ ル等
当部門で主 して取り扱う原料用゚ルコールに 用途別に大きく分けて酒類用 工業用があります。特 に 工業用゚ルコールに きまして 本年 月における原料用゚ルコールの販売の自由化があり 引き続 き新規取引先の開拓に努 ました。
原料用゚ルコール等の連結売上高に きまして 酒類用゚ルコール 工業用゚ルコールが大きく増加い たしました結果 前中間期比166.年不の平ん648百万 りました。
以上に酒類ン食品部門に属している物流事業等の外販売上平ん年平5百万 を加えた当部門全体の外部売上高 前中間期比100.0不の84ん805百万 り セグメンダ間の売上を加えたセグメンダ売上高 前中間期比 100.0不の85ん0平年百万 に りました。
営業利益に きまして 粗留゚ルコール の原材料価格の高騰 がありましたものの 総 てコス ダジウン コスダカッダに努 ました結果 当セグメンダの営業利益 前中間期比107.7不の4ん060百万
りました。
[バイオ部門]
バ゜オ部門 長年 われたバ゜オゾェノログーを活用し 遺伝子工学研究分 遺伝子医療分 医食 品バ゜オ分 の3 の領域に経営資源を集中し 業績の向上に努 ました。
遺伝子工学研究分 で バ゜オゾェノログー関連分 の研究開発活動がますます広がりを見せる こうした研究開発活動を支援する製ン商品やサービスを中心に展開しております。
バ゜オゾェノログーを利用した新製品ン新技術開発競 の激化等の厳しい状況が続いておりますが 研究 用試薬で ェロンゾッェ社の製品が寄与し 理化学機器で 当期に注力した促Nグ増幅装置や質量分析装置等 が増加し 受 業務も好調に推移いたしましたので 当分 の売上高 前中間期を上回りました。 遺伝子医療分 で 最近の急 細胞生物工学の進歩によって基礎研究 臨床応用の距離がますます短 く り 再生医療の実用化が急 に進 で 遺伝子治療ン細胞医療の早期商業化に注力しております。 高効率遺伝子導入技術 ヤダロネェチン法 を中 技術に据え 伊国MolMed S.ミ.グ. の提携やRNグ 浟酵素 等の自社技術をベースにした゚グ゚におけるがん エ゜ゲの遺伝子治療の臨床開発を進 ております。当分
の売上高 臨床研究用の受 等の増加により前中間期比増収 りました。
当中間期 キノコ関連製品が増収 り 飲 寒天<カロモーオフ> が引き続き好調に推移いたし ましたので 当分 の売上高 前中間期比増収 りました。
以上の結果 当部門の外部売上高 前中間期比148.9不の9ん6平0百万 り セグメンダ間の売上を加え たセグメンダ売上高 前中間期比151.7不の9ん807百万 りました。
また 原価率等の改善もあり 当セグメンダの営業損失 前中間期に比べ平17百万 改善し705百万 りました。
[その他の部門]
その他の部門 印刷事業 情報通信事業及び 動産賃貸事業 でありますが その外部売上高 前中間 期比140.7不の1ん907百万 セグメンダ間の売上を加えたセグメンダ売上高 前中間期比99.年不の4ん760百万
り 当セグメンダの営業利益 前中間期比107.0不の平86百万 りました。
所在地別セグメンダに関する記載に いて 全セグメンダの売上高の合計に占 る 本邦 の割合が 90%を超えているた 省略しております。
(平 キャッシュンフロー
営業活動によるキャッシュンフロー 税金等調整前中間純利益年ん1平5百万 減価償却費平ん81平百万 がありましたが 売上債権の増加年ん年10百万 未払酒税の増加年ん年06百万 の資産ン負債の増減に伴 う調整がありました結果 4ん17年百万 の収入 りました。当中間期末日が休日でありました影響もあり 前中間期に比べ年ん914百万 の収入の増加 りました。
投資活動によるキャッシュンフロー 暼形ン無形固定資産の取得による支出1ん677百万 や投資暼価証 券の取得による支出1ん589百万 の支出がありました。前中間期に 連結範囲の変更を伴う子会社株 式ン出資金の取得等による支出6ん97平百万 がありましたので 前中間期に比べ4ん869百万 支出が減少 し年ん948百万 の支出 りました。
財務活動によるキャッシュンフロー 1ん70年百万 の支出 りました。これ 主 して配当金の支払 額1ん944百万 によるものであります。新株予約権付社債の発行による収入やコマーシャルンヒーパーの発 行による収入がありました前中間期に比べて5ん平67百万 のキャッシュンフローの減少 りました。
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2
生産、受注及び販売の状況
(1 生産実績
当中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日 における生産実績を事業の種類別セグ メンダ 及び品種別に示す 次の おりであります。
事業の種類別セグメンダの名称 品種
金額 百万 前年同期比 %
酒類ン食品
焼 40ん789 10平.7
ソフダ゚ルコール飲料 10ん464 94.6
清酒 8ん769 100.6
その他酒類 年ん1年0 1年1.1
酒類計 6年ん15年 10平.0
本 りん 7ん76年 10平.6
その他調味料 平ん年81 108.5
調味料計 10ん144 10年.9
飲料 5ん446 75.5
原料用゚ルコール等 1ん860 平平4.8
計 80ん605 101.1
バ゜オ 5ん475 189.9
その他 1ん1平平 109.4
合計 87ん平0年 104.年
注 1 金額 酒税込 消費税等抜きの販売価格によっております。
原料用゚ルコール等に いて 製品 して販売するほ 酒類等の原料 して使用しておりますので ここで 販売数量に対応する金額を記載しております。
3 飲料の生産 ほぼ全量を外注によっております。
(平 主要 原材料価格
当中間連結会計期間における酒類ン食品セグメンダの主要 原材料である粗留゚ルコールの購入価格 世 界的 石油価格の高騰の影響を受け 前中間連結会計期間に比べ約3割上 しております。
(年 受注状況
(4 販売実績
事業の種類別セグメンダ別品種別販売実績
当中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日 における販売実績を事業の種類別セ グメンダ 及び品種別に示す 次の おりであります。
事業の種類別セグメンダの名称 品種
金額 百万 前年同期比 %
酒類ン食品
焼 40ん115 101.0
ソフダ゚ルコール飲料 10ん年4年 95.年
清酒 8ん855 100.年
その他酒類 4ん85平 10年.8
酒類計 64ん166 100.1
本 りん 7ん695 100.9
その他調味料 平ん4年0 110.7
調味料計 10ん1平5 10年.1
飲料 5ん5年9 77.年
原料用゚ルコール等 平ん648 166.年
その他 平ん年平5 107.6
計 84ん805 100.0
バ゜オ 9ん6平0 148.9
その他 1ん907 140.7
合計 96ん年年年 104.0
注 1 セグメンダ間の内部売上高 除いて記載しております。
金額に 酒税を含んでおりますが 消費税等 含まれておりません。
相手先別販売実績
主 相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合 次の おりであります。 前中間連結会計期間
自 成17年 月1日 至 成17年9月年0日
当中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日 相手先
販売金額 百万
総販売金額に対す る割合 %
販売金額 百万
総販売金額に対す る割合 %
国分株式会社 14ん609 15.8 17ん4平6 18.1
- -
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対処すべき課題
当中間連結会計期間において 当社グループが対処すべき課題に いて 重要 変更 ありません。
経営上の重要な契約等
該当事項 ありません。
研究開発活動
当社グループ 蓄積された発酵技術を基礎に バ゜オゾェノログーの技術を応用し 酒類ン食品 バ゜オの各 事業部門で幅広い研究活動を展開しております。
当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費 1ん718百万 セグメンダ間の取引消去後 であり 各事業部門における研究内容等 次の おりであります。
酒類 食品部門
酒類ン食品部門において 宝酒造㈱の技術部及び研究開発センターを中心に 差別化された付加価値の高い 新製品の開発や その基盤 る新技術の開発 及び品質改良のた の微生物の探索や育種 いった基礎研究
を行っております。
焼 で 豊 風味 深い味わいの黒壁蔵本格米焼 米全麹 華や しその香が特徴のしそ焼 し
そ小町 を開発いたしました。清酒で 高品質清酒 して 雪の中で半年間 っくり 熟成させた松竹梅 壁蔵 <特別純米>雪中貯蔵 <純米吟醸>雪中貯蔵 や 差別化商品 して松竹梅花酵母 込シモーゲ 松竹梅<吟醸> <純米> <本醸造> 花酵母 込 を上市いたしました。モキュールで 高付加価値梅 酒 して原料にこ わった 和 盆梅酒 芋焼 込梅酒 を また TAKARA 焼 デ゜ピール の 新フヤーバー して<グングャーガールド>や果 感あふれるTaKaRa おいしいチューデ゜ を開発いた しました。調味料で 加工ン惣菜メーカーに対し 使用者の利便性を高 た京寶 本料理清酒<濃醇> や独 自酵母使用により消臭効果を訴求した京寶 赤ワ゜ン ワ゜ン を開発いたしました。
お 当セグメンダに係る研究開発費 187百万 であります。
バイオ部門
バ゜オ部門において 日本国内でダップシゟ゚を暼する遺伝子増幅法関連試薬 の遺伝子工学研究用試薬
を 遺伝子ンオノム解析 遺伝子治療 細胞医療並びにバ゜オ医食品 広範囲の分 における幅広い
研究開発活動を タカラバ゜オ㈱のバ゜オ研究所 細胞ン遺伝子治療センター 製品開発センター 米国のェロ ンゾッェ社を中心に展開しております。
遺伝子工学研究分 において 世界で最高ヤベルの増幅 度を持 P記R酵素 PrimeSTグR™ Mグデ 促Nグ
Polymerase 及び新規逆転写酵素を開発いたしました。また当社グループ ェロンゾッェ社の研究開発力を最 大限に活用し 効率的 研究用試薬の研究開発を進 ております。
医食品バ゜オ分 で 医食同源をコンセプダに フコ゜ジン 寒天オモガ糖 明日葉カルコン キノコ ゾルヒン等の生理活性物質の探索を行っており これらの研究成果をも に健康志向食品分 でのビグネス展開 を積極的に推進しております。当中間連結会計期間において 日本で されているボム゜ペに いて 滋養 強壮作用等の様々 生物活性が知られているグオスオッンの含暼量を調べた ころ 沖縄周辺で されている ダオドコロが最もその含暼率が高いこ を発見いたしました。また カナジのサスカチュワン大学 の共同研究 により イガメコンノに含まれている 均分子量が約平0万の高分子フコ゜ジンをラッダに経口投与する 血栓 形成が抑制されるこ を発見いたしました。さらに 共同研究先である岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 骨粗鬆症を発症させたラッダ群に明日葉 ゚シタバ 粉末を摂取させる 骨形成が活性化され骨量が増加する こ を確認いたしました。
- -
(11) / 平006/1平/15 15:49 (平006/1平/15 15:49) / 185004_0年_040_wk_06年年6468/第3設備/os平宝ホールディングス/半期.doc 11
第
設備の状況
1
主要な設備の状況
当中間連結会計期間において 主要 設備に重要 異動 ありません。また 生産能力に重要 影響を及ぼす よう 設備の休止もありません。
2
設備の新設、除却等の計画
第
提出会社の状況
1
株式等の状況
(1 株式の総数等 株式の総数
種類 発行可能株式総数 株
普通株式 870ん000ん000
計 870ん000ん000
発行済株式
種類
中間会計期間末現在発行 数 株
成18年9月年0日
提出日現在発行数 株 成18年1平月19日
上場証券取引所名又
録証券業協会名 内容
普通株式 平17ん699ん74年 平17ん699ん74年 東京 大阪の各証券取引
所の市場第一部 -
計 平17ん699ん74年 平17ん699ん74年 - -
(平 新株予約権等の状況 該当事項 ありません。
(年 発行済株式総数 資本金等の状況
年月日
発行済株式 総数増減数
株
発行済株式総 数残高 株
資本金増減額 百万
資本金残高 百万
資本準備金増 減額(百万 )
資本準備金残 高 百万
成18年 月1日~
- -
(1年) / 平006/1平/15 15:49 (平006/1平/15 15:49) / 185004_0年_050_wk_06年年6468/第 提出会社/os平宝ホールディングス/半期.doc 1年
(4 大株主の状況
成18年9月年0日現在
氏名又 名称 住所 所暼株式数 株
発行済株式総数に 対する所暼株式数 の割合 % 株式会社 ほコーフヤーダ
銀行 東京都千代田区丸の内1 目3番3号 9ん7年8ん000 4.47
農林中央金庫 東京都千代田区暼楽町1 目1年番 号 9ん500ん000 4.年6
日本マスターダラスダ信 銀
行株式会社 信 口 東京都港区浜松町 目11番3号 8ん94年ん000 4.11
日本ダラスゾィンサービス信
銀行株式会社 信 口 東京都中央区晴海1 目 番11号 7ん年06ん000 年.年6
明治安田生命保険相互会社 東京都千代田区丸の内 目1番1号 6ん年18ん000 平.90
株式会社京都銀行 京都市下京区烏丸通松原上ル薬師前町700番地 5ん000ん000 平.年0
住 信 銀行株式会社 大阪市中央区北浜 目 番年年号 平ん75年ん000 1.平6
日本マスターダラスダ信 銀 行株式会社 日新火災海上保 険退給信 口
東京都港区浜松町 目11番3号 平ん18年ん000 1.00
日本ダラスゾィンサービス信
銀行株式会社 井゚セッ
ダ信 銀行再信 分ン 井物 産株式会社退職給付信 口
東京都中央区晴海1 目 番11号 平ん170ん000 1.00
宝グループ社員持株会 京都市下京区四条通烏丸東入長刀鉾町平0番地 平ん119ん666 0.97
計 - 56ん0年0ん666 平5.74
注 1 当社 ペルイン スタンヤー 証券株式会社 ら 同社及び同社がペルイン スタンヤー ゚ンド カンパッー ゜ンコーフヤーゾッド等の代理人 して 成18年 月1平日に関東財務局長に提出した大量 保暼報告書の写しにより 成18年3月年1日現在で 以下の 社が共同保暼者 して当社の株式を保暼 している旨の報告を受けております。
し し 当社 しまして 当中間会計期間末日時点における所暼株式数の確認ができ いた これ に いて 上記大株主の状況に 記載しておりません。
ペルイン スタンヤー 証券株式会社 平ん687ん8平平株 1.平年% ペルイン スタンヤー ゚ンド カンパッー
゜ンコーフヤーゾッド 年ん年41ん416株 1.5年%
ペルイン スタンヤー ゚ンド カンパッー
゜ンターナショナル モプゾッド 4ん19平ん571株 1.9年% ペルイン スタンヤー キャヌタル ルェセンノルグ
エス エー 平77ん744株 0.1年%
エムエスディージノモュ エェ゜ゾィー
ファ゜ナンシング サービセゲ ルェス エス ゚ー エール エル
814ん8平平株 0.年7%
ペルイン スタンヤー ゜ンベスダメンダ
マネグメンダ ゜ンェ 107ん500株 0.05%
当社 ガールドマン サッェス証券株式会社 ら 同社がガールドマン サッェス ゜ンターナショ ナル等の代理人 して 成18年10月1年日に関東財務局長に提出した大量保暼報告書の変更報告書の写し により 成18年9月年0日現在で 以下の3社が共同保暼者 して当社の株式を保暼している旨の報告 を受けております。
し し 当社 しまして 当中間会計期間末日時点における所暼株式数の確認ができ いた これ に いて 上記大株主の状況に 記載しておりません。
ガールドマン サッェス ゜ンターナショナル 6ん4年4ん900株 平.96% ガールドマン サッェス グャパン モプゾッド 4ん515ん000株 平.07% ガールドマン サッェス ゚ンド カンパッー 1ん885ん平00株 0.87%
上記 内 発行済株式総数に対する所暼株式数の割合であります。
3 住 信 銀行株式会社 の所暼株式数に 信 業務に係る株式数 含んでおりません。
(5 議決権の状況 発行済株式
成18年9月年0日現在
区分 株式数 株 議決権の数 個 内容
無議決権株式 - - -
議決権制限株式 自己株式等 - - -
議決権制限株式 その他 - - -
完全議決権株式 自己株式等
自己保暼株式 普通株式 1ん059ん000
相互保暼株式 普通株式 4平4ん000
- -
完全議決権株式 その他 普通株式 平14ん4平6ん000 平14ん40年 -
単元未満株式 普通株式 1ん790ん74年 - 1単元 1ん000株 未
満の株式
発行済株式総数 平17ん699ん74年 - -
総株主の議決権 - 平14ん40年 -
注 完全議決権株式 その他 の株式数に 株式会社証券保管振替機構名義の株式が平年ん000株含まれて おります。但し これらの株式に係る議決権の数平年個 議決権の数に 含 ておりません。
自己株式等
成18年9月年0日現在
所暼者の氏名又 名称 所暼者の住所
自己名義所 暼株式数
株
他人名義所 暼株式数
株
所暼株式数 の合計
株
発行済株式総数 に対する所暼株 式数の割合
%
宝ホールディングス㈱ 京都市下京区四条通烏
丸東入長刀鉾町平0番地 1ん059ん000 - 1ん059ん000 0.49
日新酒類㈱ 徳島市中前川町1番地の3 目 年54ん000 - 年54ん000 0.16
日本合成゚ルコール㈱ 東京都港区赤坂71番16号 目 70ん000 - 70ん000 0.0年
- -
(15) / 平006/1平/15 15:49 (平006/1平/15 15:49) / 185004_0年_050_wk_06年年6468/第 提出会社/os平宝ホールディングス/半期.doc 15
2
株価の推移
当該中間会計期間における月別最高ン最低株価
月別 成18年 月 月 月 7月 月 9月
最高 767 798 68年 679 717 7平8
最低 696 669 6平平 6平1 6年平 67平
注 最高ン最低株価 東京証券取引所市場第一部におけるものであります。
役員の状況
第
経理の状況
1.中間連結財務諸表及び中間財務諸表の作成方法について
(1 当社の中間連結財務諸表 中間連結財務諸表の用語 様式及び作成方法に関する規則 成11年大蔵 省 第平4号。以下 中間連結財務諸表規則 いう。 に基 いて作成しております。
お 前中間連結会計期間 自 成17年 月1日 至 成17年9月年0日 改正前の中間連結財務諸 表規則に基 き 当中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日 改正後の中間連 結財務諸表規則に基 いて作成しております。
(平 当社の中間財務諸表 中間財務諸表等の用語 様式及び作成方法に関する規則 昭和5平年大蔵省 第 年8号。以下 中間財務諸表等規則 いう。 に基 いて作成しております。
お 前中間会計期間 自 成17年 月1日 至 成17年9月年0日 改正前の中間財務諸表等規則 に基 き 当中間会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日 改正後の中間財務諸表等規 則に基 いて作成しております。
2.監査証明について
- -
(17) / 平006/1平/15 15:49 (平006/1平/15 15:49) / 185004_0年_060_wk_06年年6468/第 -1中間連結財務諸表等/os平宝ホールディングス/半期.doc 17
1
中間連結財務諸表等
(1 中間連結財務諸表 中間連結貸借対照表
前中間連結会計期間末 成17年9月年0日
当中間連結会計期間末 成18年9月年0日
前連結会計年度の 要約連結貸借対照表
成18年3月年1日 区分 注記
番号 金額 百万
構成比
% 金額 百万
構成比
% 金額 百万
構成比 % 資産の部
流動資産
1 現金及び預金 平1ん741 19ん697 平平ん70年 受取手形及び売掛
金 ※ 51ん589 55ん754 51ん6年0 3 暼価証券 平ん864 6ん平69 4ん年70 た 卸資産 平5ん44平 平5ん平81 平5ん188 その他 4ん070 4ん487 4ん79平 貸倒引当金 △79 △1年9 △116 流動資産合計 105ん6平9 5平.0 111ん年50 5平.5 108ん569 51.1 固定資産
1 暼形固定資産 ※1ん平
(1)建物及び構築物 18ん55年 17ん9年5 18ん年7年 (平)機械装置及び運
搬具 17ん004 15ん年4平 16ん年平9 (年)土地 1年ん8年0 14ん657 14ん00年
(4)その他 年ん60平 5平ん990 年ん047 50ん98平 年ん年40 5平ん046 無形固定資産 5ん8平7 6ん516 (1)のれん - 年ん0年年 -
(平)その他 - 年ん166 6ん平00 - 3 投資その他の資産
(1)投資暼価証券 年1ん451 年5ん70平 年7ん498 (平)その他 7ん606 8ん14平 8ん年46
貸倒引当金 △41平 年8ん646 △400 4年ん444 △511 45ん年年年 固定資産合計 97ん465 48.0 100ん6平7 47.5 10年ん896 48.9 資産合計 平0年ん095 100.0 平11ん977 100.0 平1平ん466 100.0 負債の部
流動負債 1 支払手形及び買掛
金 ※ 15ん411 14ん984 15ん9平8 短期借入金 ※ 4ん707 4ん894 4ん794 3 1年内に償還予定
の社債 - 5ん000 - 未払酒税 9ん平年6 1平ん159 8ん85平 未払費用 4ん1平6 5ん491 4ん87平 賞与引当金 平ん157 平ん060 平ん004 7 販売 進引当金 - 1ん559 1ん496
債務保証損失引当
金 年0 - -
前中間連結会計期間末 成17年9月年0日
当中間連結会計期間末 成18年9月年0日
前連結会計年度の 要約連結貸借対照表
成18年3月年1日 区分 注記 番号 金額 百万 構成比% 金額 百万 構成比% 金額 百万 構成比% 固定負債
1 社債 平0ん000 15ん000 平0ん000 新株予約権付社債 4ん500 - - 3 長期借入金 ※ 6ん495 5ん676 5ん590 退職給付引当金 7ん7平9 8ん8平年 8ん141 役員退職慰労引当
金 676 - 7平9 預り金 7ん471 7ん545 7ん581 7 その他 8ん058 9ん787 10ん685
固定負債合計 54ん9年1 平7.0 46ん8年年 平平.1 5平ん7平8 平4.8 負債合計 101ん年年6 49.9 100ん168 47.年 98ん年年年 46.年 少数株主持分
少数株主持分 10ん106 5.0 - - 1平ん平9年 5.8 資本の部
資本金 1年ん平平6 6.5 - - 1年ん平平6 6.平 資本剰余金 年ん158 1.5 - - 年ん平05 1.5 利益剰余金 69ん0平9 年4.0 - - 7平ん11年 年年.9 その他暼価証券評価
差額金 10ん16平 5.0 - - 1年ん90平 6.5 為替換算調整 定 △47年 △0.平 - - 年平1 0.平 自己株式 △年ん449 △1.7 - - △9年0 △0.4 資本合計 91ん65年 45.1 - - 101ん8年9 47.9 負債 少数株主持
分及び資本合計 平0年ん095 100.0 - - 平1平ん466 100.0 純資産の部
株主資本
1 資本金 - - 1年ん平平6 6.平 - - 資本剰余金 - - 年ん平05 1.5 - - 3 利益剰余金 - - 71ん798 年年.9 - - 自己株式 - - △948 △0.4 - - 株主資本合計 - - 87ん平81 41.平 - - 評価ン換算差額等
1 その他暼価証券評
価差額金 - - 11ん98平 5.6 - - 繰延ヘッグ損益 - - △7 △0.0 - - 3 為替換算調整 定 - - 平平6 0.1 - -
評価ン換算差額等
- -
(19) / 平006/1平/15 15:49 (平006/1平/15 15:49) / 185004_0年_060_wk_06年年6468/第 -1中間連結財務諸表等/os平宝ホールディングス/半期.doc 19
中間連結損益計算書
前中間連結会計期間 自 成17年 月1日 至 成17年9月年0日
当中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日
前連結会計年度の 要約連結損益計算書 自 成17年 月1日 至 成18年3月年1日 区分 注記 番号 金額 百万 百分比% 金額 百万 百分比% 金額 百万 百分比% 売上高 9平ん649 100.0 96ん年年年 100.0 196ん119 100.0 売上原価 56ん97年 61.5 59ん年91 61.7 1平0ん1年平 61.年 売上総利益 年5ん675 年8.5 年6ん941 年8.年 75ん986 年8.7 販売費及び一般管理
費 ※1 年平ん978 年5.6 年年ん70平 年4.9 70ん06平 年5.7 営業利益 平ん697 平.9 年ん平年8 年.4 5ん9平4 年.0 営業外収益
1 受取利息 年0 49 67 受取配当金 平04 平09 平74 3 持分法による投
資利益 51 - -
その他 平8年 569 0.6 平50 509 0.5 8年4 1ん176 0.6 営業外費用
1 支払利息 平69 平60 5平年 た 卸資産廃
棄ン欠減損 96 106 年5平
3 その他 1年6 50平 0.5 1年平 499 0.5 平9年 1ん169 0.6 経常利益 平ん764 年.0 年ん平49 年.4 5ん9年1 年.0 特別利益
1 固定資産売却益 ※ 1ん585 - 1ん609 投資暼価証券売
却益 - 平年年 18 3 持分変動利益 4年7 105 年ん564
契約改定による
過年度費用減少 - 80 -
その他 151 平ん174 平.年 平1 441 0.4 年9 5ん平年1 平.7 特別損失
1 固定資産売却ン
除却損 ※3 49年 平59 7年0 投資暼価証券評
価損 - 144 674 3 水害による損失 - 65 -
その他 1平 505 0.5 97 565 0.6 1ん881 年ん平87 1.7 税金等調整前中間
当期 純利益 4ん4年平 4.8 年ん1平5 年.平 7ん876 4.0 法人税 住民税及
び事業税 ※ 1ん651 1ん764 年ん446
法人税等調整額 ※ 5年7 平ん189 平.4 △平0年 1ん561 1.6 △6年4 平ん811 1.4 少数株主損失 176 0.平 1年5 0.平 平56 0.1 中間 当期 純利
中間連結剰余金計算書及び中間連結株主資本等変動計算書 中間連結剰余金計算書
前中間連結会計期間 自 成17年 月1日 至 成17年9月年0日
前連結会計年度の 連結剰余金計算書 自 成17年 月1日 至 成18年3月年1日
区分 注記
番号 金額 百万 金額 百万
資本剰余金の部
資本剰余金期首残高 年ん158 年ん158
資本剰余金増加高
1 自己株式処分差益 - - 47 47
資本剰余金中間期末
期末 残高 年ん158 年ん平05
利益剰余金の部
利益剰余金期首残高 68ん510 68ん510
利益剰余金増加高
1 中間 当期 純利益 平ん419 平ん419 5ん年平0 5ん年平0
利益剰余金減少高
1 配当金 1ん6平年 1ん6平年
役員賞与 80 9年
3 自己株式処分差損 196 1ん900 - 1ん717
利益剰余金中間期末
- -
(平1) / 平006/1平/15 15:49 (平006/1平/15 15:49) / 185004_0年_060_wk_06年年6468/第 -1中間連結財務諸表等/os平宝ホールディングス/半期.doc 平1
中間連結株主資本等変動計算書
当中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日
株主資本
資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計 成18年3月年1日 残高
百万 1年ん平平6 年ん平05 7平ん11年 △9年0 87ん615 中間連結会計期間中の変動額
剰余金の配当 注 △1ん950 △1ん950 役員賞与 注 △6年 △6年 中間純利益 1ん698 1ん698 自己株式の取得 △平0 △平0 自己株式の処分 △0 1 1 関連会社に対する持分比率増加
による自己株式の変動 △0 △0 株主資本以外の項目の中間連結
会計期間中の変動額 純額 中間連結会計期間中の変動額合計
百万 - △0 △年14 △18 △年年年 成18年9月年0日 残高
百万 1年ん平平6 年ん平05 71ん798 △948 87ん平81
評価ン換算差額等 その他
暼価証券 評価差額金
繰延ヘッグ 損益
為替換算 調整 定
評価ン換算 差額等合計
少数株主持分 純資産合計
成18年3月年1日 残高
百万 1年ん90平 - 年平1 14ん平平年 1平ん平9年 114ん1年平 中間連結会計期間中の変動額
剰余金の配当 注 △1ん950
役員賞与 注 △6年
中間純利益 1ん698
自己株式の取得 △平0
自己株式の処分 1
関連会社に対する持分比率増加
による自己株式の変動 △0 株主資本以外の項目の中間連結
会計期間中の変動額 純額 △1ん9平0 △7 △95 △平ん0平平 年年 △1ん989 中間連結会計期間中の変動額合計
百万 △1ん9平0 △7 △95 △平ん0平平 年年 △平ん年平年 成18年9月年0日 残高
百万 11ん98平 △7 平平6 1平ん平01 1平ん年平6 111ん809
中間連結キャッシュンフロー計算書
前中間連結会計期間 自 成17年 月1日 至 成17年9月年0日
当中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日
前連結会計年度の要約連結 キャッシュンフロー計算書
自 成17年 月1日 至 成18年3月年1日 区分 注記 番号 金額 百万 金額 百万 金額 百万 営業活動によるキャッシュン
フロー
税金等調整前中間 当期
純利益 4ん4年平 年ん1平5 7ん876 減価償却費 平ん777 平ん81平 5ん910 退職給付引当金の増減額
減少 △ 150 1平5 516 役員退職慰労引当金の増減
額(減少 △ 平平 △7平9 75 貸倒引当金の増減額
減少 △ △155 △89 △17 賞与引当金の増減額
減少 △ 70 年4 △88 販売 進引当金の増減額
減少 △ - 6年 1ん496 受取利息及び受取配当金 △平年4 △平58 △年4平 支払利息 平69 平60 5平年 持分法による投資損益 利
益 △ △51 - 平平 固定資産売却益 △1ん585 - △1ん609 投資暼価証券売却益 - △平年年 △18 持分変動利益 △4年7 △105 △年ん564 固定資産売却ン除却損 49年 平59 7年0 投資暼価証券評価損 7 144 674 売上債権の増減額
増加 △ △1ん年59 △年ん年10 △555 た 卸資産の増減額
増加 △ △平51 △48 △平4 入債務の増減額
減少 △ △年4 △1ん171 △46平 未払酒税の増減額 減少
△ △年4平 年ん年06 △7平7 未払消費税等の増減額 減
少 △ 平89 平89 年87 その他流動負債の増減額
減少 △ △1ん406 114 10 その他 △61 1ん平66 年平6 小計 平ん59年 5ん85年 11ん1年9 利息及び配当金の受取額 平56 平89 年6年 利息の支払額 △平65 △平65 △5平7 法人税等の支払額 △平ん年平6 △1ん70平 △4ん765 営業活動によるキャッシュン
- -
(平年) / 平006/1平/15 15:49 (平006/1平/15 15:49) / 185004_0年_060_wk_06年年6468/第 -1中間連結財務諸表等/os平宝ホールディングス/半期.doc 平年
前中間連結会計期間 自 成17年 月1日 至 成17年9月年0日
当中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日
前連結会計年度の要約連結 キャッシュンフロー計算書
自 成17年 月1日 至 成18年3月年1日 区分 注記 番号 金額 百万 金額 百万 金額 百万 投資活動によるキャッシュン
フロー
暼形ン無形固定資産の取得
による支出 △平ん806 △1ん677 △5ん8平年 暼形ン無形固定資産の売却
による収入 1ん646 1平5 1ん801 投資暼価証券の取得による
支出 - △1ん589 △44年 投資暼価証券の売却による
収入 平 平年 平1 関係会社株式ン出資金の取
得による支出 △1年平 △1年 △平年9 関係会社株式ン出資金の売
却による収入 - 平96 - 連結範囲の変更を伴う子会
社株式ン出資金の取得等に よる支出
※平 △6ん97平 △57年 △7ん1平6 その他 △55年 △540 △877 投資活動によるキャッシュン
フロー △8ん818 △年ん948 △1平ん687 財務活動によるキャッシュン
フロー
短期借入金の純増減額 減
少 △ △平平5 - △平平5 長期借入れによる収入 5ん000 100 5ん000 長期借入金の返済による支
出 - △11年 △818 社債の償還による支出 △5ん000 - △5ん000 新株予約権付社債の発行に
よる収入 4ん99年 - 4ん99年 コマーシャルンヒーパーの
発行による収入 8ん000 - 11ん000 コマーシャルンヒーパーの
償還による支出 △5ん000 - △11ん000 少数株主に対する株式の発
行による収入 平61 平78 6平0 配当金の支払額 △1ん6平0 △1ん944 △1ん6平6 少数株主への配当金の支払
額 △6 △年 △年5 自己株式の取得による支出 △平ん476 △平0 △平ん490 連結子会社による当該連結
子会社株式の取得による支 出
△年61 - △年6年 その他 △0 0 平88 財務活動によるキャッシュン
フロー 年ん564 △1ん70年 年44 現金及び現金同等物に係る換
算差額 91 △平7 平年平 現金及び現金同等物の増減額
減少額 △ △4ん90平 △1ん505 △5ん898 現金及び現金同等物の期首残
高 平8ん151 平5ん701 平8ん151 株式交換による現金及び現金
同等物の増加高 - - 年ん448 現金及び現金同等物の中間期
中間連結財務諸表作成のた の基本 る重要 事項
項目
前中間連結会計期間 自 成17年 月1日 至 成17年9月年0日
当中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日
前連結会計年度 自 成17年 月1日 至 成18年3月年1日 1 連結の範囲に関する事
項
連結子会社 次の平8社でありま す。
宝酒造株式会社
タカラ物流シスゾム株式会社 ゾィービー株式会社 株式会社ラッェンコーフヤー ション
タカラ物産株式会社 タカラ容器株式会社
株式会社ダータルマネグメンダ ビグネス
USグ TグKグRグ HOL促ジNG 記OMPグNト 米国
TグKグRグ SグKE USグ ジN記. 米国 ググ促記 HOL促ジNG 記OMPグNトんジN記.
米国
グGE ジNTERNグTジONグLんジN記. 米 国
THE TOMグTジN 促ジSTジLLERト 記O.んLT促. 英国 ス与テ HグR促ジE LT促. 英国 北京宝酒造醸造暼限公 中 国
上海宝酒造貿易暼限公 中 国
SジNGグPORE TグKグRグ PTE LT促. シンイフール タカラバ゜オ株式会社 瑞穂農林株式会社
暼限会社タカラバ゜オファープ ングセンター
宝生物工程 大連 暼限公 中国
Takara ケio Eヤroミe S.グ.S. 仏 国
Takara Korea ケiomedical ジポc. 韓国
Takara Mirヤs ケio ジポc. 米 国
宝日医生物技術 北京 暼限公 中国
Takara ケio USグ Holdiポブs ジポc. 米国
記loポtec勘 Laboratoriesん ジポc. 米国
大 印刷株式会社
宝ネッダワーェシスゾム株式会 社
連結子会社 次の年1社でありま す。
宝酒造株式会社
タカラ物流シスゾム株式会社 ゾィービー株式会社 長崎運 株式会社
株式会社ラッェンコーフヤー ション
タカラ物産株式会社 タカラ容器株式会社
株式会社ダータルマネグメンダ ビグネス
USグ TグKグRグ HOL促ジNG 記OMPグNト 米国
TグKグRグ SグKE USグ ジN記. 米国 ググ促記 HOL促ジNG 記OMPグNトんジN記.
米国
グGE ジNTERNグTジONグLんジN記. 米 国
THE TOMグTジN 促ジSTジLLERト 記O.んLT促. 英国 ス与テ HグR促ジE LT促. 英国 宝酒造食品暼限公 中国 上海宝酒造貿易暼限公 中 国
SジNGグPORE TグKグRグ PTE LT促. シンイフール タカラバ゜オ株式会社 瑞穂農林株式会社
暼限会社タカラバ゜オファープ ングセンター
宝生物工程 大連 暼限公 中国
Takara ケio Eヤroミe S.グ.S. 仏 国
Takara Korea ケiomedical ジポc. 韓国
Takara Mirヤs ケio ジポc. 米 国
宝日医生物技術 北京 暼限公 中国
Takara ケio USグ Holdiポブs ジポc. 米国
記loポtec勘 Laboratoriesん ジポc. 米国
宝ヘルスォ゚株式会社 大 印刷株式会社
宝ネッダワーェシスゾム株式会 社
川東商事株式会社
連結子会社 次の平9社でありま す。
宝酒造株式会社
タカラ物流シスゾム株式会社 ゾィービー株式会社 株式会社ラッェンコーフヤー ション
タカラ物産株式会社 タカラ容器株式会社
株式会社ダータルマネグメンダ ビグネス
USグ TグKグRグ HOL促ジNG 記OMPグNト 米国
TグKグRグ SグKE USグ ジN記. 米国 ググ促記 HOL促ジNG 記OMPグNトんジN記.
米国
グGE ジNTERNグTジONグLんジN記. 米 国
THE TOMグTジN 促ジSTジLLERト 記O.んLT促. 英国 ス与テ HグR促ジE LT促. 英国 宝酒造食品暼限公 旧北京宝 酒造醸造暼限公 中国 上海宝酒造貿易暼限公 中 国
SジNGグPORE TグKグRグ PTE LT促. シンイフール タカラバ゜オ株式会社 瑞穂農林株式会社
暼限会社タカラバ゜オファープ ングセンター
宝生物工程 大連 暼限公 中国
Takara ケio Eヤroミe S.グ.S. 仏 国
Takara Korea ケiomedical ジポc. 韓国
Takara Mirヤs ケio ジポc. 米 国
宝日医生物技術 北京 暼限公 中国
Takara ケio USグ Holdiポブs ジポc. 米国
記loポtec勘 Laboratoriesん ジポc. 米国
大 印刷株式会社
宝ネッダワーェシスゾム株式会 社
- -
(平5) / 平006/1平/15 15:49 (平006/1平/15 15:49) / 185004_0年_070_wk_06年年6468/第 - 中間連結財務作成/os平宝ホールディングス/半期.doc 平5
項目
前中間連結会計期間 自 成17年 月1日 至 成17年9月年0日
当中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日
前連結会計年度 自 成17年 月1日 至 成18年3月年1日 1 連結の範囲に関する事
項
上記のうち 暼限会社タカラバ ゜オファープングセンター及び 記loポtec勘 Laboratoriesん ジポc.
当中間連結会計期間において 他者の持分又 株式を買い取った こ により また Takara ケio USグ Holdiポブs ジポc. 当中間連 結会計期間において設立されたこ
により それ れ新たに連結の 範囲に加えたものであります。
上記のうち 長崎運 株式会社 当中間連結会計期間において 株式を取得したこ により ま た 宝ヘルスォ゚株式会社 当 中間連結会計期間において設立さ れたこ により それ れ新たに 連結の範囲に加えたものでありま す。
上記のうち 暼限会社タカラバ ゜オファープングセンター及び 記loポtec勘 Laboratoriesん ジポc.
当連結会計年度において他者 の持分又 株式を買い取ったこ により Takara ケio USグ Holdiポブs ジポc. 当連結会計年 度において設立されたこ によ り また 川東商事株式会社に いて 当連結会計年度において 株式交換により当社の完全子会社 ったこ により それ れ新 たに連結の範囲に加えたものであ ります。
非連結子会社 株式会社マルオ カ1社であります。
この会社 小規模会社であ り その総資産 売上高 中間純 損益 持分に見合う額 及び利益 剰余金 持分に見合う額 等 い れも中間連結財務諸表に重要
影響をおよぼさ いので 連結 の範囲 ら除いております。
非連結子会社 株式会社マルオ カ1社であります。
この会社 小規模会社であ り その総資産 売上高 中間純 損益 持分に見合う額 及び利益 剰余金 持分に見合う額 等 い れも中間連結財務諸表に重要
影響をおよぼさ いので 連結 の範囲 ら除いております。
非連結子会社 株式会社マルオ カ1社であります。
この会社 小規模会社であ り その総資産 売上高 当期純 損益 持分に見合う額 及び利益 剰余金 持分に見合う額 等 い れも連結財務諸表に重要 影 響をおよぼさ いので 連結の範 囲 ら除いております。 持分法の適用に関する
事項
持分法適用会社 小牧醸造株式 会社 MUTUグL TRグ促ジNG 記O.んジN記.
米国 プゲマチンタカラバ゜ オ株式会社 ViroMed 記o.んLtd
韓国 Pヤlmヤoポe-Takara グブri 記O.んLtd. 韓国 川東商事株式 会社 日本合成゚ルコール株式会 社及び日新酒類株式会社の 社で あります。
持分法適用会社 小牧醸造株式 会社 MUTUグL TRグ促ジNG 記O.んジN記.
米国 プゲマチンタカラバ゜ オ株式会社 ViroMed 記o.んLtd
韓国 Pヤlmヤoポe-Takara グブri 記O.んLtd. 韓国 日本合成゚ル コール株式会社及び日新酒類株式 会社の7社であります。
持分法適用会社 小牧醸造株式 会社 MUTUグL TRグ促ジNG 記O.んジN記.
米国 プゲマチンタカラバ゜ オ株式会社 ViroMed 記o.んLtd
韓国 Pヤlmヤoポe-Takara グブri 記O.んLtd. 韓国 日本合成゚ル コール株式会社及び日新酒類株式 会社の7社であります。
お 川東商事株式会社に い て 1 連結の範囲に関する 事項 に記載の おり 株式交換 により当社の完全子会社 った た 当連結会計年度末で 持分法 適用の範囲 ら除いております が 関連会社であった期間中 持 分法で評価しております。 非連結子会社である株式会社マル
オカ及び関連会社3社 株式会社 宝 ほ に対する投資に いて これらの会社の中間純損益及 び利益剰余金等のうち持分に見合 う額の合計額の中間連結純損益及 び連結利益剰余金等に与える影響 がい れも軽微でありますので 持分法を適用せ 原価法で評価し ております。
持分法適用会社のうち 中間決 算日が中間連結決算日 異 る会 社に いて 各社の中間会計期 間に係る中間財務諸表を使用して おります。
非連結子会社である株式会社マル オカ及び関連会社 社 株式会社 宝 ほ に対する投資に いて これらの会社の中間純損益及 び利益剰余金等のうち持分に見合 う額の合計額の中間連結純損益及 び連結利益剰余金等に与える影響 がい れも軽微でありますので 持分法を適用せ 原価法で評価し ております。
持分法適用会社のうち 中間決 算日が中間連結決算日 異 る会 社に いて 各社の中間会計期 間に係る中間財務諸表を使用して おります。
非連結子会社である株式会社マル オカ及び関連会社3社 株式会社 宝 ほ に対する投資に いて これらの会社の当期純損益及 び利益剰余金等のうち持分に見合 う額の合計額の連結純損益及び連 結利益剰余金等に与える影響がい れも軽微でありますので 持分 法を適用せ 原価法で評価してお ります。
項目
前中間連結会計期間 自 成17年 月1日 至 成17年9月年0日
当中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日
前連結会計年度 自 成17年 月1日 至 成18年3月年1日 3 連結子会社の中間決算
日 決算日 等に関す る事項
連結子会社のうち 海外子会社 14社の中間決算日 月年0日で あり 中間連結決算日 異 って おります。
中間連結財務諸表の作成に当 たって 中間連結決算日 の差 異が3 月以内であるた それ れの中間決算日に係る中間財務 諸表を使用し 中間連結決算日 の間に生 た重要 取引に いて
連結上必要 調整を行ってお ります。
お 当中間連結会計期間にお いて連結子会社 ったTakara ケio USグ Holdiポブs ジポc.及び 記loポtec勘 Laboratoriesん ジポc.に
いて 記loポtec勘 Laboratoriesん ジポc.の支配獲得日である 成17年
月年1日 米国現地時間 現在の 貸借対照表の を連結しておりま す。
連結子会社のうち 海外子会社 16社の中間決算日 月年0日で あり 中間連結決算日 異 って おります。
中間連結財務諸表の作成に当 たって 中間連結決算日 の差 異が3 月以内であるた それ れの中間決算日に係る中間財務 諸表を使用し 中間連結決算日 の間に生 た重要 取引に いて
連結上必要 調整を行ってお ります。
連結子会社のうち 海外子会社 16社の決算日 1平月年1日であ り 連結決算日 異 っておりま す。
連結財務諸表の作成に当たって 連結決算日 の差異が3 月 以内であるた それ れの決算 日に係る財務諸表を使用し 連結 決算日 の間に生 た重要 取引 に いて 連結上必要 調整を 行っております。
会計処理基準に関する 事項
(1 重要 資産の評価基準及び評 価方法
(1 重要 資産の評価基準及び評 価方法
(1 重要 資産の評価基準及び評 価方法
暼価証券 暼価証券 暼価証券
゜ 満期保暼目的の債券 ゜ 満期保暼目的の債券 ゜ 満期保暼目的の債券 償却原価法 定額法) 同左 同左
ロ その他暼価証券 ロ その他暼価証券 ロ その他暼価証券 時価のあるもの 時価のあるもの 時価のあるもの
中間決算日の市場価格 等に基 く時価法 評 価差額 全部資本直入 法により処理し 売却 原価 移動 均法によ り算定
中間決算日の市場価格 等に基 く時価法 評 価差額 全部純資産直 入法により処理し 売 却原価 移動 均法に より算定
決算日の市場価格等に 基 く時価法 評価差 額 全部資本直入法に より処理し 売却原価 移動 均法により算 定
時価の いもの 時価の いもの 時価の いもの 移動 均法による原価
法
同左 同左 た 卸資産 た 卸資産 た 卸資産
主 して 総 均法による 原価法によっております。
同左 同左 (平 重要 減価償却資産の減価償
却の方法
(平 重要 減価償却資産の減価償 却の方法
(平 重要 減価償却資産の減価償 却の方法
暼形固定資産 暼形固定資産 暼形固定資産 主 して定率法によってお
ります。
お 主 耐用年数 以下 の おりであります。
建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具
~15年
- -
(平7) / 平006/1平/15 15:49 (平006/1平/15 15:49) / 185004_0年_070_wk_06年年6468/第 - 中間連結財務作成/os平宝ホールディングス/半期.doc 平7
項目
前中間連結会計期間 自 成17年 月1日 至 成17年9月年0日
当中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日
前連結会計年度 自 成17年 月1日 至 成18年3月年1日 無形固定資産 無形固定資産 無形固定資産
定額法によっております。 お 米国連結子会社 米国財務会計基準審議会基 準書第14平号 営業権及びそ の他の無形固定資産 を適 用しております。
同左 同左
(年 重要 引当金の計上基準 (年 重要 引当金の計上基準 (年 重要 引当金の計上基準 会計処理基準に関する
事項
貸倒引当金 貸倒引当金 貸倒引当金 債権の貸倒れによる損失に
備えるた 一般債権に い て 貸倒実績率により 貸倒 懸念債権等特定の債権に い て 個別に回収可能性を検討 し 回収 能見込額を計上し ております。
同左 同左
賞与引当金 賞与引当金 賞与引当金 当社及び国内連結子会社
従業員に対して支給す る賞与の支出に充てるた
支給見込額に基 き計 上しております。
同左 同左
債務保証損失引当金 ────── ──────
債務保証に係る損失に備 えるた 被保証先の財政 状態を 案し 損失負担見 込額を計上しております。
────── 販売 進引当金 販売 進引当金
製品の販売奨励のた 支出 する費用に充てるた 連結 子会社である宝酒造株式会社 で把握した小売店等の 入数 量に過去の実績単価を乗 て 算出した額を計上しておりま す。
製品の販売奨励のた 支出 する費用に充てるた 連結 子会社である宝酒造株式会社 で把握した小売店等の 入数 量に過去の実績単価を乗 て 算出した額を計上しておりま す。
追加情報
販売 進費に いて 従 来 金額確定時に費用処理し ておりましたが 発生額を合 理的に見積もるこ ができる 体制の整備等に伴い 当連結 会計年度末より その発生額 を引当計上するこ いたし ました。
この変更により 従来の方 法によった場合に比べ 営業 利益及び経常利益 10平百万
項目
前中間連結会計期間 自 成17年 月1日 至 成17年9月年0日
当中間連結会計期間 自 成18年 月1日 至 成18年9月年0日
前連結会計年度 自 成17年 月1日 至 成18年3月年1日 退職給付引当金 退職給付引当金 退職給付引当金 会計処理基準に関する
事項 従業員の退職給付に備え るた 当連結会計年度末 における退職給付債務及び 年金資産の見込額に基 き 当中間連結会計期間末にお いて発生している 認 ら れる額を計上しておりま す。
お 数理計算上の差異 各連結会計年度の発生 時における従業員の 均残 存勤務期間以内の一定の年 数 15年 による定額法に より按分した額を それ れ発生の翌連結会計年度 ら費用処理しております。
同左 従業員の退職給付に備え るた 当連結会計年度末 における退職給付債務及び 年金資産の見込額に基 き 計上しております。
お 数理計算上の差異 各連結会計年度の発生 時における従業員の 均残 存勤務期間以内の一定の年 数 15年 による定額法に より按分した額を それ れ発生の翌連結会計年度 ら費用処理しております。
役員退職慰労引当金 役員退職慰労引当金 役員退職慰労引当金 当社及び一部の国内連結
子会社 取締役 監査役 及び執行役員に対する退職 慰労金の支給に備えるた
内規に基 く中間期末 要支給額の100%相当額を計 上しております。
────── 当社及び一部の国内連結
子会社 取締役 監査役 及び執行役員に対する退職 慰労金の支給に備えるた
内規に基 く期末要支 給額の100%相当額を計上し ております。
追加情報